・Blogで書けない一言日記


・12月24日

blogで書けない感想を。

"機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)"#4「魔女の戦争」
マチュと「"一年戦争"の亡霊たち(シイコとモスク・ハン博士)」との邂逅とその結末。
「戦場(だよな?これ)で出会うべきではなかった人」
との邂逅

「"ガンダム"シリーズのお約束」
な悲劇でしかなく……。
一方で、
進路を何も考えていない(自身の将来をふわふわとあてもなく浮かぶ「クラゲ」にたとえていた)マチュに、シュウジが漠然と
「"薔薇"と接触するために地球に行く」
目的を(おそらく)初めてマチュ(とニャアン)に話したことが、良くも悪くも(あまりいい方向ではないが)マチュに影響を与えたのも確かで。
それで以て、
「お約束」
と言えば、
若奥様が旦那さん以外の若い男性にバックから突かれて逝く。
ってのも
「お約束」
だよね。
(何のだ!?)
(少なくとも"ガンダム"シリーズの、というか一般向け作品の「お約束」ではない)

・12月16日

皇居まで年賀状用の写真を撮りに行ったり、
タワーホール船堀に写真を撮りに行ったら、
夕方になってしまったので、富士山が逆光富士になってしまっていたり、
と、まぁ色々(?)と。
皇居大手門 皇居の楠木正成像
東京駅丸の内口 東京駅丸の内駅前広場
船堀駅北口から、タワーホール船堀を。
タワーホール船堀、タワー展望室から。
東京スカイツリーを
同じく。
東京湾(左)と沈む夕日と逆光に映る富士山
同じく沈む夕日と逆光に映る富士山
同じく。
都営新宿線船堀駅
同じく。
逆光に映る富士山
タワーホール船堀、一階通路上。
クリスマスツリー。

・12月11日

名残の紅葉(だから、なんじゃそりゃ)を撮った後に、立川まで衝動気味に飛び出してました。
関前橋交差点のイチョウ並木 桜吹雪ならぬ、
イチョウ吹雪(なんじゃそりゃ)
伏見通り。
関前橋交差点から五日市街道方面のイチョウ並木
多摩モノレール、立川南駅構内。
自動販売機に描かれた"鉄道むすめ"立川いずみと万願寺さき。
JR立川駅北口
TACROSS広場の標柱
JR立川駅北口のイルミネーション(右)とサンタクロースとサンタ衣装の雪だるま(左) 
JR立川駅北口のアーチ。
多摩モノレール立川北駅構内。
東京ヴェルディビーチサッカーチームのポスター
同じく立川北駅構内。
鉄道むすめ「立川いずみ」の幟
同じく立川北駅構内。
鉄道むすめ「万願寺さき」の立て看板
同じく立川北駅構内。
多摩モノレールのPR担当「タマオ
東伏見駅南口。
紅葉の夜景。

・12月9日

東伏見公園と東伏見駅南口で、名残の紅葉(なんじゃそりゃ)を撮ってきました。
東伏見公園内のイチョウ  東伏見駅南口の紅葉
東伏見駅南口、コープの紅葉並木
下野谷遺跡の標柱
下野谷遺跡の復元竪穴式住居 

・10月16日

"大長編タローマン 万博大爆発"を見る(ネタバレは伏字)。
秩序あるでたらめ(作中の高津博士のセリフ)
を突き詰めるとああいう仕上がりになるのかなぁ。
でもって、
(偶然だろうけど)パンフレットにも載っている平野暁臣氏(公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団理事長/岡本太郎記念館館長)の談話をベースに、
レトロフューチャーと時間SFとディストピアとそのレジスタンス物を突き詰めて、岡本太郎の発言や作品を組み込んだ佳作。
あと、映画を見た後にパンフレットを読んで思ったのが、
タローマンが岡本太郎作品のアレンジ(タローマン自身も岡本太郎作品のアレンジなのだが)
は許せても、改竄は許せなかったこと、
かなぁ。
(広告を付け加えた岡本太郎の作品"飛行船「レインボー号」"を、タローマンが怒りに任せて破壊した件)

他に、blogで書けない感想を。

・"幻日のヨハネ-SUNSHINE in the MIRROR-"#9「ライラプスを探せ!」
ヌマヅの夏祭りが終わって「気が抜けた」ヨハネに喝を入れるかのように出かけるライラプス。
ライラプスの後をつけているうちに、ヨハネ(とリコ)がライラプスを見失ったことから、ヌマヅ中を巻き込む大騒動に……。
そんな中、ライラプスと初めて出会った地を思い出したヨハネは、そこでライラプスと再会する。
それでもって、「始まりの地でライラプスと再会したこと」
逆に「ヨハネとライラプスの終わり」を示唆している幕引きで……。
(ヨハネの母親とライラプスとの間で交わした約束が
「ヨハネが一人前になるまで彼女を見守っていること」
なのも気がかり)

・10月5日

blogで書けない感想を。

"機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)"#3「クランバトルのマチュ」
マチュが
乳タイプ
の本領を遺憾なく発揮する回。
しつこいわ
でもって、#1でも見せた、
マチュの
蛮勇
(と言うよりは
反発。
ポメラニアンズの面々に「ガキにクランバトルは無理」と言われたことにカチンときてクランバトルに参加したこと)っぷりは相変わらずか。
(これと、キラキラのストリートアートを描いていたシュウジとシュウジにデバイスを持ってきたニャアンとの鉢合わせがクランバトルに参加する予期せぬきっかけとなった)
それで、
始まりの終わり
(ここまでが"機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)-Beginning-"で先行上映されていた範囲)
を経て、事態はどう動くのか?
でもって、
マチュの
乳タイプ
っぷりはエンディングアニメーション(*1)でその片鱗を示していたんだよなぁ。
(どこをガン見しとるんじゃ)
あ、そうそう。
今回のマチュニャアポイントは
(あるんかい!?)
ニャアンが赤いガンダム用戦闘デバイスのダイキンをシュウジから受け取る際にわざと間に入って受け取りを妨害、シュウジがニャアンに「借り(赤いガンダム用戦闘デバイスの代金を踏み倒す格好にした)」を作り、なおかつニャアンとシュウジを後のない状況に追い込んで、クランバトルによる一攫千金狙いにニャアンを巻き込んだこと、
かなぁ。

*1
 Youtube:『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』ノンクレジットエンディング映像│星街すいせい「もうどうなってもいいや」
0:37からのマチュが画面左の椅子に座ってくるくる回るカット、膝の上に載せてるハロとの比較込みでボディライン構成(パイロットスーツほどではないが制服の上にカーディガンよりはしっかりとボディラインが出るアウタージャージ姿。加えてハロがマチュのお腹にもたれかかっているのでより凹凸が強調される)を見れば、
「結構に『ええ乳してる』なぁ」
という風に見えることに着目した。
(だから、
どこをガン見しとるんじゃ)